売上の受取先を設定
Stripeの案内に沿って、本人情報と銀行口座などを登録します。
むずかしい準備は増やしません
Stripeの案内に沿って、本人情報と銀行口座などを登録します。
商品名、価格、画像と、必要なら販売するファイルを登録します。
できあがった販売カードやURLを、今使っているブログやSNSへ置きます。
✨ デジタルも、物販も。これひとつで。
PDF・ZIP・JPG・PNG・WebPに対応。購入後は期限付きのダウンロードページから自動で受け取れます。あなたが次の作品を作っている間に、購入者への受け渡しは終わります。
最大25MBまで日本国内のお届け先と連絡先を購入時に取得。管理画面で確認して発送できます。
追跡番号連携なし販売カード、SNS投稿文、文章用リンク、購入URLから、使う場所に合う方法を選べます。
初期費用・月額固定費はありません。MORI MORI CART利用料は売上の3%だけ。
※別途、Stripeの決済手数料がかかります。
国内カードの場合は通常3.6%です。
実際の売り場を見てみる
商品画像や価格が見える販売カードと、文章になじむ購入リンク。使う場所に合わせて選べます。
制作したイラストを販売しています。作品をご覧になりたい方はこちらからどうぞ。
この販売カードと購入リンクは、実際の商品ページにつながっています。
こんな方にぴったりです
読者に商品やサービスを提供したい方。WordPressや無料ブログに貼り付け。
フォロワーに商品を販売したい方。InstagramやXのリンクへ設定。
PDF・画像・テンプレートなどを販売したい方。自動納品で手間いらず。
小さく販売を始めてみたい方。お届け先情報を確認して発送するだけ。
数百・数千商品、サイズやカラー別のSKU、高度な在庫・配送管理、CRMやメルマガが必要な人。専用ECも検討した方がよい人です。
シンプルに、今の場所で手軽に販売を始めたい人。少数の商品を小さく販売したい人、PDFや作品を手軽に届けたい人。
所得の状況によって、確定申告などの手続きが必要になる場合があります。最新情報は国税庁などでご確認ください。
疑問を解消してスッキリ
はい。商品ごとの販売URLを、ブログやホームページ、SNSなどから案内できます。
はい。販売用URLを共有できる場所なら、ホームページがなくても購入ページへ案内できます。
はい。会社を作っていない個人の方も利用できます。売上受取のため、Stripeで本人情報などの確認が必要です。
はい。PDF・ZIP・JPG・PNG・WebP形式、1ファイル25MBまでの自動ダウンロード販売に対応しています。
はい。日本国内のお届け先と連絡先を購入時に取得し、販売者の管理画面で確認できます。
購入者のカード決済と、販売者への売上入金を安全に扱う決済サービスです。MORI MORI CARTではカード情報を保持しません。
Stripeで登録した銀行口座へ入金されます。入金可能な状態や残高は管理画面から確認できます。
MORI MORI CART利用料は販売額の3%です。別途、Stripeの決済手数料がかかります。
初期費用・月額固定費はありません。商品が売れたときに利用料と決済手数料が発生します。
所得の状況などにより必要になる場合があります。税務上の判断は、国税庁や税理士などの最新情報をご確認ください。
大量の商品やSKU、高度な配送・顧客管理が必要な場合は、専用のECサービスが向いていることがあります。
安全・安心にご利用いただけます
Stripeの登録で迷いやすい項目も、管理画面で人間の言葉にして補足します。
使う場所から探す
文字の購入リンクと、商品画像・価格・購入ボタン入り販売カードの置き方を画像付きで解説します。
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個人ブログでPDFを売る方法を見るpixiv・X・ブログで作品を公開しながら、短編や作品集へ「買える」を足す方法を解説します。
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コミケ後に通販する方法を見る
無料連載を残しながら、まとめ版・保存版・番外編へ「買える」を足す方法を解説します。
Web小説を販売する方法を見る一点もの、受注制作、原画や雑貨を、今いるSNSやブログから自分のペースで販売する方法を解説します。
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さらに詳しく知りたい方へ
MORI MORI CARTが提案する、新しくて身軽な販売スタイル。
MORI MORI CARTなら、ブログそのものをネットショップへ作り替える必要はありません。商品を登録して作成された販売カードや購入リンクを、普段の記事へ追加できます。
WordPressなど、HTMLを貼り付けられる環境なら販売カードを設置できます。HTMLを貼りにくいブログサービスでは、販売ページへのリンクだけでも利用できます。
ホームページを持っていなくても、商品ごとの販売用URLをSNSで共有できます。Instagram、X、Threadsなど、リンクを案内できる場所から購入ページへつなげられます。
リンクを設置できる場所や方法は、それぞれのサービスの現在の仕様をご確認ください。
商品が1つ、2つだけなら、本格的なネットショップが必要とは限りません。MORI MORI CARTでは商品ごとの決済リンクを作り、今使っているブログ、ホームページ、note、SNS、YouTubeなどから案内できます。
本格的な店舗を新しく運営するのではなく、すでに人が集まっている場所へ小さな販売機能を足す考え方です。
PDF、ZIP、JPG、PNG、WebP形式のデジタル商品を販売できます。1商品につき1ファイル、最大25MBまで登録できます。
購入後は期限付きの安全なダウンロードページが表示され、購入者自身が受け取れます。販売者が一件ずつファイルを送る必要はありません。
物販では、購入時に日本国内のお届け先、氏名、メールアドレス、電話番号を取得します。販売者は管理画面で注文を確認し、商品を発送したら「発送した」を押します。
送料の自動計算、追跡番号連携、発送メールなどの高度な配送機能はありません。
「副業や事業を本格的に始める」と決めた人だけのサービスではありません。自分で作ったものを、欲しい人がいたら販売してみたい。そんな小さな販売から使えます。